2017年09月08日更新
青い花 GL コミックス

最後まで読んでしまいたくなる【青い花 】1巻から全8巻まで

「青い花」一度読んだら最後まで読んでしまいたくなる青春百合コミックス。1巻から全8巻まで読んだ人のレビューも紹介しています。話題を呼んだ「青い花」を楽しんでください。

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青い花 4巻

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青い花 4巻 (F×COMICS) 単行本 – 2009/4/23
志村 貴子 (著)
鎌倉に二度目の春が訪れ、先輩は英国へ留学し、
ふみとあーちゃんは二年生に進級しました。
物静かな上田さんや元気娘の大野さんと出会う二人。
そんな中、
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カスタマーレビュー

ふみたちも2年に進級し、後輩ができた(新キャラが登場した)のですが、その後輩がなんかやらかしそうな予感に加え、これまでに登場したキャラ達の成り行きにも更なる波乱を感じさせてくれました。
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ふみちゃんとあーちゃんは2年生になりました。

春、出会いの春。

二人にそれぞれ出会いが訪れます。

それは互いの隠している想いを揺り動かす出会い。
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青い花 5巻

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青い花 5巻 (F×COMICS) 単行本 – 2010/2/18
志村貴子 (著)

カスタマーレビュー

もう次刊が読みたくてしょうがないんです。今回の刊も登場人物のキャラ立ってますね。康と京子の関係も本当に終わりになってしまうんでしょうか、世間にあんな良い男いないよ。ふみと千津の関係も掘り下げてありましたね。
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青い花 6巻

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青い花 6巻 (F×COMICS) (Fx COMICS) コミックス – 2011/5/12
志村貴子 (著)
親友であるふみの気持ちを知り、懸命に応えようとするあきら。 戸惑いながらもあきらが出した結論は......。
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カスタマーレビュー

百合漫画は短編、単巻が多いためゆっくり
と恋愛に至る過程やその後を描いてくれる
作品は非常に貴重だと思います、その中でも
私はこの青い花が特に好きなので楽しみに
していました。

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青い花(7)

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青い花(7) (エフコミック) (Fx COMICS) コミックス – 2012/7/19
志村貴子 (著
「好きだから 必死なんだ」 幼なじみの関係から一歩踏み出し、 付き合い始めたあきらとふみ。 お互いを大事に思う気持ちは変わらないけれど――。 大人気の胸キュンガールズラブ、最高潮!
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カスタマーレビュー

美しい線に圧倒されます。7/14のNHK BSで放送された大原麗子特集を見た後、この巻を読み、登場人物の、特に、京子さんの儚げな視線に吸い込まれそうになりました。この作品の線には、何というか切ない時間がしっかり描き込まれていると思います。
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青い花(8)(完)

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青い花(8)(完) (Fx COMICS) コミックス – 2013/9/12
志村貴子 (著)
幼なじみの二人が再会したのは、高校生になった15歳の春。
二人がわかちあったたくさんの思い出。笑顔と涙。恋と友情。
少女たちの未来を照らすものは――。
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カスタマーレビュー

終わってしまいました。
近年まれにみる傑作だった。

「なぜ」にはじまり「こうして・・・」と
展開する「納得」という了解のシステムを前提とした
物語にうんざりしていたので、微細な心の動きや葛藤
を絵の連鎖で醸成する以外の手段を一切拝した本作を
とても楽しみに追いかけてきました。
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まとめ作者