2017年09月04日更新
ボーイズラブ ギャグ 漫画

ボーイズラブギャグ漫画「グラビテーション」アメリカで発売された最初の日本のボーイズラブ漫画

「きみとぼく」で連載されていた村上真紀の漫画作品。また、それを原作としたドラマCD、OVA、テレビアニメ作品。ハイテンションギャグ漫画

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グラビテーション

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【ストーリー】

主人公の新堂愁一は「BAD LUCK」のヴォーカリスト。愁一は夜の公園で、超美形人気小説家の由貴瑛里と運命的な出会いをする。由貴に一目ぼれした愁一の猛烈なアタックの末に、愁一は由貴から「恋人にしてやる」と告げられる。

しかし由貴には暗く衝撃的な過去があり、その過去にまつわる忘れられない人物がいた。少年時代に負った深い心の傷により、複雑に歪んだ由貴の人格。愁一の一途な想いは由貴に届くのか。そしてBAD LUCKとして、ヴォーカリストとして、愁一はどう成長していくのだろうか。ハイテンション・デンジャラスラブストーリーである。

出典:https
新人バンドBAD LUCKのヴォーカリスト・新堂愁一は、ある夜、通りすがりの男に書きかけの歌詞をこれでもかとばかりにケナされる。毒舌だが、超美形なその男は有名文学賞の候補に選ばれる程の実力と人気を兼ね備えた小説家・由貴瑛里だった。自信作の歌詞をケナされた怒りに燃えながらも、何故か由貴の事が心から離れない愁一。音楽シーンを舞台に繰り広げられる、ちょっとキケンなハイテンション・ラブ・ストーリー!!!
引用元:akiba-souken.com(引用元へはこちらから)

登場人物

新堂愁一(しんどう しゅういち)

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4月16日生まれ、A型
「BAD LUCK」のヴォーカルで、筋金入りのお調子者。瑛里が好きで、佐久間竜一に憧れている。高校時代から「NITTLE GRASPER」を目指し、中野浩司と2人で「BAD LUCK」を結成。EXでは竜一に告白もされている。仕事中重傷を負い、その後幽体離脱したが、瑛里によってもとの体に戻ることができた。

出典:www.animecharactersdatabase.com

声優 関智一

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関 智一(せき ともかず、1972年9月8日)

日本の声優、舞台俳優、歌手、ナレーターである。アトミックモンキー所属。東京都江東区出身。日本芸術専門学校特別講師。

出典:blogs.yahoo.co.jp

経歴

声優デビューは海外アニメ『レポーター・ブルース』(1991年)での農夫役の吹き替え。1993年、『機動戦士Vガンダム』のトマーシュ・マサリク役が初レギュラーとなる。 デビュー期から2000年までは東京俳優生活協同組合に所属していたが、現事務所の設立と同時に移籍し、現在まで所属している。 2017年1月9日、テレビ朝日にて放映された『人気声優200人が本気で選んだ!声優総選挙!3時間SP』で第5位に選ばれる。
引用元:ja.wikipedia.org(引用元へはこちらから)

由貴瑛里 / 上杉瑛里(ゆき えいり / うえすぎ えいり)

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人気小説家。前者はペンネーム、後者は本名。
特に女性層に支持されているラブストーリー作家であり女性関係は派手。少年時代はアメリカで生活していた。その後、だんだん新堂愁一に惹かれる。その後愁一を一番に思い、無断で連れ去ったKを殴ろうとした。

そしてずっと考えた結果、北沢の代わりは愁一でも愁一の代わりは誰もいないと愁一に告げる。そしてコレが愛するという意味だということを初めて知ることになる。EXでは北沢の子供が轢かれそうになるところを助け、自分の両目をほとんど見えなくする。

出典:ameblo.jp

声優 井上和彦

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まとめ作者